
いくら健康の重要性を訴えても、人は動きません。
「理解」と「行動」の間にある深い谷を越えさせるには、「施策」ではなく「行動を促す設計(仕組み)」が必要です。
行動科学に基づき、健康無関心層を自然に動かすためには以下の3つが不可欠です。
健康経営は今、「認定の取得(PR)」から、
投資家やステークホルダーに「従業員の行動変容データ」を示すフェーズへと移行しました。
次年度の施策計画を決定する「今の時期」に、行動変容を促すインフラを仕込んでおかなければ、
貴社の健康経営はさらに1年遅れをとることになります。
今が、仕組みを見直す最後の最適タイミングです。
本ウェビナーでは、この3つの必須要件を網羅し、導入300社・60万DLを突破した弊社の『グッピーヘルスケア』のウォークラリー機能を例に、具体的な活用方法や事例を交えて解説します。
🎁参加特典🎁
セミナー投影資料PDF
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日時 |
2026年4月21日(火) 10:00-10:30 / 12:00-12:30 / 14:00-14:30 |
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| 参加方法 |
オンラインセミナー zoom |
| 参加費用 | 無料(事前登録制) |
登壇者 株式会社FiNC Technologies
グッピーヘルスケア事業部 中島 夢
管理栄養士として多くの特定保健指導を経験後、グッピーヘルスケアに参画。
現場で培った「個人の行動変容」のノウハウを軸に、現在は企業の健康経営を伴走サポート。
現場と経営、双方の視点から健康な組織づくりを支援する。
健康経営に関わる経営者様、ご担当者様向けの内容となっております
弊社が同業他社と判断した方、法人格を持たない個人の方、フリーメールアドレスでのお申し込みはご参加をお断りさせていただく場合がございます
本セミナー内容の2次利用および録画・録音はご遠慮ください
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