優良法人の認定発表が終わり、次年度へ向けた活動が本格化する今。
「認定は取れた」「健保のアプリも入れた」……

しかし、組織の熱量は本当に変わっていますか?

そして、お手元に届いたフィードバックシートや自社の取りくみを振り返り、
こんな「はて?」を感じていませんか?

はて?①
「労働時間」や「保健指導」の偏差値がへこんでいるのに、新しい健康イベントばかり企画している

はて?②
KGI(最終目標)に「特定保健指導の実施率」や「再検査受診率」を置いて満足している

はて?③
経営陣が健康経営に関心がなく、担当者が議題としてあげる機会をもてない

はて?④
認定は維持しているが、それが業績や生産性の向上にどう繋がっているか誰も説明できない

 健康経営の最前線を知るトップコンサルタントから見ると、こうしたギャップは
「形骸化した健康経営(戦略不在の壁)」に陥っている明らかなサインです。

これからの健康経営の評価軸は、単なる「施策の有無」から、
「企業価値の向上」や「従業員の自律的な行動の定着」という『成果』へと完全にシフトしています

かといって、土台となる労働環境の改善やハイリスク者への保健指導を後回しにして、
表面的なイベントやツール導入に走ってしまっては本末転倒です。

本ウェビナー(寺子屋シリーズ第3弾)では、表面的なスコアメイクを追うことをやめ、
真に経営基盤を強くするためのノウハウを公開します。

健康という「大義名分」だけでは動かない8割の従業員(サイレントマジョリティ)をいかに巻き込み、
経営陣をいかに「人的資本投資」として腹落ちさせるか。

次期申請に向けた本質的な最短ルートを徹底解説します。

本ウェビナーでわかること

フィードバックシートの「へこみ」から見直す、正しい優先順位とKGI設定

行動を起こさない「8割」を動かす、コラボヘルスの罠と行動デザイン

「名前貸し」の経営陣を本気にさせる、費用対効果(ROI)のレポート術

このようなお悩みをお持ちの方へ

健康経営の推進担当者様、人事・総務部門の責任者様

アプリや施策を導入したが、一部の社員しか使っていないとお悩みの方

経営陣の理解と協力を得て、健康投資の予算や体制を強化したい方

健康施策への「無関心層」を巻き込み、組織全体の活力を底上げしたい方

🎁参加特典🎁

 セミナー投影資料PDF 

日時 

2026年4月15日(水) 10:00-10:30 / 12:00-12:30 / 14:00-14:30

参加方法

オンラインセミナー zoom

参加費用 無料(事前登録制)

  登壇者                 株式会社FiNC Technologies
                     健康経営コンサルタント(兼 住職) 朝倉 恒憲
                     100社以上の組織改善を支援してきた実務家でありながら、現役の住職として人の心の機微にも向き合う。                                    
                     「ビジネスの論理」と「人間本来の健やかさ」の両面から、本質的な健康経営を提唱する。

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  • 健康経営に関わる経営者様、ご担当者様向けの内容となっております

  • 弊社が同業他社と判断した方、法人格を持たない個人の方、フリーメールアドレスでのお申し込みはご参加をお断りさせていただく場合がございます

  • 本セミナー内容の2次利用および録画・録音はご遠慮ください

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